Interview: 伏見先生、新しい価値を創り出す楽しさ

Interviewed by a student 2021.03.09

Fushimi: 学部3年生の時を考えると、将来的にもエネルギーと食料は必要になるだろうと考えていました。だから、エネルギーか食料関係の仕事をしたいなと言うことがありましたね。Thinking about my junior year of undergrad, I knew that we would need energy and food in the future. So I had a feeling that I want to work in the energy or food industry.

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